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  • お盆明け一番は建方です。

    天気も良く、一日で骨組みが出来上がります。

     

    この現場は道路に対して建物を斜めに角度を振っています。

    近所でも「斜めの家」という名前がついているとのことでした。

     

    もちろんちゃんと意味ありの配置です。

    意匠だけで設計するのは好きではありません。

     

    様々な理由がありますが、一番大切なのは住み手が快適に

    過ごせるということ。

    「街並みが崩れる」と言われそうですが、その辺りの連続性なども

    考慮しています。