ブログ記事

> ALL > 下飛瀬の家|杉板

  •  

    お施主様のお父様がおけ職人だったため、残っていた大量の杉板を

    住宅に使用する事となりました。

    建具や枠材など全体のバランスを見ながらの施工ですね。

    クライアントは木の家を熱望しておりました。

    おけ職人のDNAが受け継がれているのかもしれません。